活性底面BOX・還元ろ過タイプを設置
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説明書には3日とあったけれど、平日で作業ができないから、明日、土曜日に設置しようと思います。
念のため養生液のNO2、NO3を測ったら・・・まっ赤・・・NO3が還元されてNO2になってはいる様子。
明日は2回水換えをして本水槽のNO3濃度を下げてから、活性底面BOXを設置する予定です。
2回の換水でNO3:30ppm程度に下がるか心配です。
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年内にはフグ水槽を90cmオーバーフロー水槽にしたい!
・・・ということで、こちらで見積もりしました。
「オーバーフロー水槽専門 Marine Garden」
90cmオーバーフロー水槽セットが、何と49,800円から!
私は仕様を変更して、アクリル水槽で板厚5mm→8mm、ガラスろ過槽→アクリル製ろ過槽を検討しています、仕様を変更しても他社よりも安いです。
運営されているうちださんのHP「うちださんちの海」はこちら、
ブログ「海の広場~うちださんちの海 弐番館 」は毎日更新されています。
さぁ、貯金がんばるぞ!
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ヒーター切れによる低温度対策としては、サブヒーターとして
「エヴァリス オートヒーター ローブリッジ 節電シリーズ」
を設置する方法はいいかもしれない。
同じヒーターを2本入れておく方法では一見してもどちらが切れているのかがわかりません。
しかし、このヒーターを使えば、23℃固定のオートヒーターなので、メインヒーターが生きてるうちはオンにならない。
LEDインジケーターがついているので、これが点灯していればメインヒーターが切れた!と判別できるわけです。そうなっても、水温低下を23℃に抑えていてくれるわけです。
ヒーターカバー一体式で吸盤で固定できるので水槽もすっきり、30Wから最大200Wまであるので、60cm以上の水槽でも緊急用サブヒーターとしては十分かも?
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アレンズダムセルに穴を掘りまくられているサンゴ水槽にライブロックリフト(トゥービック ライブロックスタンド)を設置しました。
朝食後、10時頃から作業を開始。
全てのライブロックとサンゴを40cm水槽に移動して、魚達はバケツへ・・・あれれ!スポットテールブレニーがいない!?
水槽の中は貝達を残すのみ・・・一体どこへ行ったの!!
悩んでいても仕方がないので作業を継続。
ライブロックを置く予定の位置に6個のライブロックリフトを埋め込みます。
奥は3個並べて、左側は前後に2個、そして、この水槽のシンボルである前面やや右よりのウミキノコの下に埋め込みました。
購入したSサイズだと高さが4cmなので、ちょうど底砂に埋もれるくらいです。Mサイズだと6.5cmなのでそちらの方が良かったのだけどあいにく品切れ状態でした。
ライブロックリフトを設置して、ライブロックを置いていきます。
最近は藻が繁茂してきているので、むしり取ってから戻していきます。
ライブロックを半分くらい戻した時、ひょっこりスポットテールブレニーが出てきました!ライブロックにへばりついていたんですね、あー良かった。
全てのライブロックと魚達を元に戻し、午後1時に作業終了・・・3時間かかりました。
昼食を取り昼寝から戻ると・・・正面から見るとレイアウトは以前と変わらない。
しかし、左側面から見ると・・・やはりアレンズダムセルは左手前のライブロックの下に穴を掘っていた。
しかし、見よ!
ライブロックはライブロックリフトに支えられ、アレンズダムセルの巣穴を形成しているではないか!
周りにルリヤッコやスパインチークが来ると、さっ!とライブロックの下に隠れます。
掘り返された砂の量も少なく、あまり地形は崩れていません。これで安心できそうです。
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本日、日海センターへ行ってきました。今日は、くまぱぱさんに見落としがちな問題点を教えていただきました。
それは「飼育水の比重」です。
あるお客さんのところで約1年ぶりに魚を入れたら1日ともたずに死んでしまったことがあるそうです。それまで飼っていた魚やサンゴには異常はなく、NH3やNO2なども問題がなかったとのこと。
原因がはっきりしないことから飼育水を持ってきてもらって検査したところ、比重が1.029!もあったのだそうです。
このことから、今回の死因はお店とお客さんの飼育水の比重差であり、魚が高比重に耐えられなかったことが原因であることがわかりました。
ちなみに、日海センターの水槽にはいたるところに某社の比重計がついており、だいたい1.018を示していますが、今日、精密比重計で測ってみたところ・・・1.022でした。
これまで、日海センターではやや低比重で飼育していると思っていたのですが、これらの比重計には「-0.004のずれ」があり、実際は標準的な1.022をキープしていたのです。
くまぱぱさんがこの比重計のメーカーに問い合わせたところ、なんとこの製品は半年くらいで狂ってくるのだそうです。そんなこと、説明書きには書かれていません。
不安になったので、比重1.022の飼育水を分けてもらいました。
それを手持ちの比重計で測って見ると・・・
HIPO AngelTest:1.021 → -0.001の誤差
RedSea HydroMeter:1.0195 → -0.0025の誤差
・・・水槽に貼り付けているRedSeaの方がずれていました。
次に、これまでRedSea HydroMeterで1.017~1.018を目安に「低比重」にしていたフグ水槽:日海NK-90の飼育水を測ってみました。
HIPO AngelTest:1.018 → 補正後:1.019
RedSea HydroMeter:1.0175 → 補正後:1.020
・・・思ったほどの低比重ではなかったのですね。(^_^;
お次は、あまり比重を気にしないで10L用の人工海水をバケツの10Lのメモリで溶かしてテキトーに水換えをしていたサンゴ水槽:バイコムアーク60の飼育水も測ってみました。
HIPO AngelTest:1.022 → 補正後:1.023
RedSea HydroMeter:1.0205 → 補正後:1.023
・・・おお、ぴったり1.023でした。あ~よかった。
では今使っている人工海水ニューソルトアクアーレ100L用(10L×10)をバケツの10Lのメモリで溶かした場合はいくつでしょう。
HIPO AngelTest:1.023 → 補正後:1.024
RedSea HydroMeter:1.021 → 補正後:1.024
・・・ちょっと、濃い目になっていたんですね。ちゃんと比重計で測って微調整しよう!
みなさんも、今度お魚を買ったときにお店の飼育水の比重を基準に手持ちの比重計を確認されてはいかが?
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メインの60cmフグ水槽(コトブキパラドーム630)に水漏れがあることがわかりました。
底板とガラス板の接合部に漏れが生じ、塩が析出しています。直ちに決壊することはないと思いますが、拭いても拭いても塩が析出してきます。
もしも昼間、私が不在の時に決壊したら家内では対応ができません。中身を全部出して、コーキング処理をすれば直せないことはないんですが、この機会に水槽を更新することにしました。
今度の水槽は日海センターオリジナルのアクリル製サイドフロー式水槽「かんたん槽NK-90」です。
これにあわせて水槽台を75×35cmから90×45cmにサイズアップします。
ついでなので、現在実験中の35cmモナコ亜種水槽を数ヶ月以内にサイズアップすることにしました。形式は未定ですが45cm水槽でナチュラルシステム(またモナコ亜種かな?)にする案を考えています。
新水槽は今週末に届く予定です。引越しの準備として、外部ろ過と殺菌灯を外しました、引越しまでは底面ろ過だけで維持します。
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某所の日記でこの時期ヒータ断線によるトラブルが多いという書き込みがありましたが、今日、わが家の淡水水槽カルディアアクロス432の150Wヒーターが切れました。
給餌の際、「そういえば最近ヒーターの断線事故が増えているんだよね~」と言うことを思い出し、何の気なしにメインの淡水水槽の温度を見たら24℃・・・ん?
この水槽の温度計は普段28℃をさしているんです。
手を入れてヒーターに触れて見ると・・・暖かくない!断線だ!!
ちょうど1年と2ヶ月でした。
早速、予備の150Wヒーターと交換して事なきを得ました。
あの時に日記のことを思い出さなければ見過ごして全滅させていたかもしれません。
今回は断線でしたが、もしも温度調節の故障でヒーターが入りっぱなしになっていたら、魚たちが煮えているところでした。
皆さんも、ちょっとネットサーフィンを中断して水槽の温度計を確認してみてください!
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病気で休職中、ふとしたきっかけでアクアリウムをはじめて、1年になりました。
カルディアアクロス432ではじめたアクアリウム。
私生活の不安・ストレスを解消するため、十分な経験がないのに矢継ぎ早に手を広げ過ぎたために、失敗も多く、批判にもさらされました。
体調も徐々に快復に向かい精神的にも落ち着いてきたことで、ようやく安定した環境を手に入れる事ができました。当面は魚を増やすことなく、今のメンバーで維持していきたいと思います。
◎海水水槽:コトブキパラドーム630R
・コンゴウフグ
・ミナミハコフグ
- - - タンクセパレータ使用 - - -
・シマキンチャクフグ
・ミドリフグ
・カクレクマノミ
・ヤエヤマギンポ
◎淡水フグ水槽:コトブキレグラス300R
・テトラオドン・バイレイ(毛フグ)
◎淡水フグ水槽:コトブキレグラス350R
・ブロンズパファー
◎淡水水槽:GEXカルディアアクロス432
・エンゼルフィッシュ
・ドワーフグラミー
・ゴールデンドワーフグラミー:2匹
・グラスキャット:5匹
・ブラックネオンテトラ:4匹
・コリドラスパレアタス:3匹
◎淡水フグ水槽:アクアシステム ルノアール310
・テトラオドン・アベィ(レッドスポットパファー)
◎淡水フグ水槽:GEX マリーナ水槽L
・アカメフグ
- - - タンクセパレータ使用 - - -
・アベニーパファー
・カージナルテトラ:5匹
・マーサハチェット
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レッドスポットパファーを飼うにあたって水槽の見直しを行いました。
◎リビング
パラドーム630R
・コンゴウフグ・ベビー
・ミナミハコフグ・ベビー
・シマキンチャクフグ
・ミドリフグ
・カクレクマノミ
・ヤエヤマギンポ
レグラス350R
・ブロンズパファー
レグラス300R
・テトラオドン・バイレイ
◎廊下
カルディアアクロス432
・エンゼルフィッシュ
・ドワーフグラミー
・ゴールデンドワーフグラミー
・グラスキャット
・コリドラスパレアタス
・ブラックネオンテトラ
ルノアール310
・レッドスポットパファー
マリーナL
(左側)
・アカメフグ
・アベニーパファー
(右側)
・カージナルテトラ
・オトシンクルス
・マーサハチェット
・レッドチェリーシュリンプ
・アベニーパファー
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廊下の模様替えとして、20cmキューブのシュリンプ水槽と17cmキューブのアカメフグ水槽を40cm水槽に統合しました。
水槽はあまっていたGEXマリーナ水槽L(23L)を使用、これまでの約2倍の水量です。タンクセパレーターで区切り、それぞれの部屋に底面フィルター(ニッソーバイオフィルター30、およびスライドベースフィルター)とヒーターを設置しました。エアーは水作SSPP-3から分岐して供給しています。ライトはテトラライトS(8W)をワイヤーシェルフにタイラップで固定しました。
ワイヤーシェルフは100円ショップで購入。
45×25cmの棚板は315円、ポール他のパーツは各100円で合計1365円でした。ところでこの安価なワイヤーシェルフは中国での原材料の高騰で、これまでの価格では製造できなくなり廃番、在庫限りとのことでした。
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昨日から続いていた水槽の入れ替え作業が午前中で終了しました。のべ1日の作業でした。
海水水槽だったGEXカルディアアクロス432が淡水水槽に戻りました。まだ、水が濁っていますが魚たちを入れました。
私の熱帯魚飼育は「フグ」がメインになってしまいましたので、その他の魚達にはあまり手をかけられなくなってしまいました。そこで、メンテナンスを容易にするため、テトラの人工水草を使いました。また、コケの抑制のためコトブキP・CUTマットを上部フィルターに入れました。この水槽だと1/2シートで十分でしょう。
これが廊下の淡水熱帯魚コーナーの全景です。
右上がブロンズパファー、右下がレッドチェリーシュリンプ、カージナルテトラ他。
右下のコーナーが空いていますので、今後の改善ポイントです。
メタルラックを一回り大きくして、35~40cm水槽を入れるか、20cmキューブを並べるか思案中です。今のところ後者の案で、淡水フグを増やす案が有力です。
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予定を繰り上げ、明日の午後から水槽の入れ替えです。
海水水槽:カルディアアクロス432→パラドーム630R
淡水水槽:パラドーム630R→カルディアアクロス432
淡水水槽は容量が65Lから43Lに戻るので魚の密度が高くなります。このため、すでにカージナルテトラ5匹とオトシンクルス3匹をシュリンプ水槽(20cmキューブ)へ移動済みです。それでもまだ密度は高めなので、いずれはシュリンプ水槽の容量アップ&一部の魚の引越しが必要になるかも?
作業の手順としては、淡水のパラドーム630Rの魚たちを衣装ケースに移動し、底砂を抜いて洗浄・殺菌、水槽を空にします。
水槽が空になったら、パワーフィルターと殺菌灯を設置。
最低でもここまではやっておきたい。
時間に余裕があれば、海水水槽カルディアアクロス432の魚たちを40cm水槽に移し、サンゴ砂と海水をパラドーム630へ移し、リングろ過材をパワーフィルターにいれ、不足する海水を足して、一晩、フィルターを循環しておきたいです。
うーん、どこまでできるかな?
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3日後に迫った海水水槽の引越しですが、土壇場になって、ろ過方式を全面的に変更することにしました!
ボーナスが出て、予定外のこづかいを手にすることができましたので、将来的に機能強化をしなくてもいいように、今、思いつく最良の機材を揃えることにしたのです。
白点病にかかりやすいメイタイシガキフグとラクダハコフグのために、UV殺菌灯を装着しやすい外部フィルターを採用します。
水槽のフタはADAのものが使えそうです。
・外部フィルター:テトラ EXパワーフィルター75ユーロ
・殺菌灯:カミハタ ターボツイスト 3X(9W)
さらに、プロテインスキマーもつけてしまいます。
小型のエアレーション式プロテインスキマーというとマメデザインの「マメスキマー2」が有名ですが、専用ウッドストーンを2週間~1ヶ月ごとに交換しなければいけないのでランニングコストが無視できません。新型の「マメスキマーⅢ」はガラス製で小型でデザインもいいのですが、性能は・・・のようで却下。
ネットで調べていくうち、腐食の無い特殊セラミックストーンを採用し、ストーン無交換を実現した「Cube-World」の小型水槽用プロテインスキマー「Eco-Skimmer07(エコスキマー)」を見つけました。
(画像はHPからお借りしました)
特殊なセラミックストーンを使用するために、推奨ポンプは流量4L×2の「日動スーパーノンノイズW1000」が必要になりますが、ランニングコストがかからないので安いものです。
・・・ということで、「GEX グランデカスタム600」と「ハイドロフィルター600」は未使用のままお蔵入り、オークションにでも出そうと思います(^_^;
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これからの暑い季節を乗り切るため、パラドーム630にスドー ライトスタンド リフト&スライド式(ブラック)とGEX 冷却ターボファン、エヴァリスEVサーモ100Cを設置しました。
スドー ライトスタンド リフト&スライド式は上記のリンク先を含めほとんどのショップではシルバーしか扱っていなかったので、水槽のフチやライトと違和感のない、限定ブラック仕様をレヨンレーベルアクアから購入しました。海水水槽で使うためメッキよりも塗装の方が腐食に強い・錆びても目立たないことからこだわりました。
GEX 冷却ターボファンの取り付けはクリップオン方式と引っ掛け方式を選択できるのが特徴です。今回は引っ掛け式にしたところ、うまい具合にリフトアップしたライトの隙間にセットしできました。
ファンの音は意外に静かでエアコンがついていたら気にならない程度です。排気口が大きいので、水面にわずかに波が生じる程度のソフトな風ですが、手をかざすとしっかりした風量を感じます。
とりあえず27℃に設定してみたところ、28℃から約45分で27℃に下がりました。設置前は室温27℃でも水温が30℃になることもあったので、もっと暑い日はどうなるか?海水水槽で使用した場合は塩ダレなどはどうなるか楽しみです。
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水槽の引越しに備えて必要なものをネットでお買い物。
今回利用したショップは・・・
・熱帯魚、水草、器具、通販のプロショップ
→ レヨンベールアクア
・熱帯魚、水草、ビオトープ、昆虫を総合的に取り扱うオンラインショップ
→ チャーム
なお、チャームは楽天市場にもありますが、楽天のポイントサービスのためか、ちょっと割高な価格設定になっていますので注意しましょう。
どちらも合計1万円以上で送料無料になります。
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「最後は運です・stabuckyの子育てブログ」で公開されている「経過日数バナー作成」を利用して飼育日数を表示できるようにしました。
ココログのマイリスト機能を利用して、バナーのHTMLをペーストするだけで簡単にできました。基点を2006年12月31日までしか設定できませんが、簡単な文法なので編集は容易です。お勧めです!
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◎海水水槽(カルディアアクロス432)
・メイタイシガキフグ:ひかりFDクリルを菜ばしで4~5匹丸呑み
・ラクダハコフグ:シュアーR、メガバイトS、テトラマリンミニグラニュール、いずれもOK。メイタイシガキフグの食い散らかしたクリルの破片も積極的に食べている。一番食欲があり、冷凍イサザアミ、冷凍赤虫など何でも食べる。
・シマキンチャクフグ:食欲の少ない日もあるけれど、シュアーR、メガバイトS、テトラマリンミニグラニュール、いずれもOK。シュアーRが好み。冷凍イサザアミ、冷凍赤虫などは無視。
・サラサゴンベ:シュアーR、メガバイトS、テトラマリンミニグラニュール、いずれもOK。
・カクレクマノミ:まだ小さいせいかメガバイトSが好み。シュアーRはちょっと大きくて食べにくそう。一時、冷凍イサザアミ、冷凍赤虫も食べたが飽きた様子。
◎汽水水槽(ルノアール310)
・ハチノジフグ:クリルをついばんだ後、冷凍イサザアミ、冷凍赤虫を与える。クリルはついばんでもなかなかお腹に貯まらない様子ですぐに飽きてしまう。冷凍イサザアミをメインに与えている。
◎淡水フグ水槽(レグラスR300)
・アカメフグ:クリルを満腹になるまでついばむ。一口ごとに減っていくのがわかるほど食いつきがよい、さらに冷凍赤虫を少々与えている。冷凍イサザアミもよく食べるが、クリルを食べた後だと無視する。
◎淡水フグ水槽(レグラスR350)
・アベニーパファー:冷凍赤虫はクリーン赤虫よりも安いまるとく赤虫の方が食いつきがよい。赤虫を食べない♀がいるのでブラインシュリンプ幼生も併用。
◎淡水メイン水槽(パラドーム630R)
ひかりFD赤虫、テトラミン、テトラ・プランクトン、テトラ・コリドラス、日動メディフィッシュを適当に組み合わせて与えている。エンゼルフィッシュ、ドワーフグラミー、Gハニードワーフグラミー、グラスキャットはFD赤虫が好み。
◎ベタ水槽(17cmキューブ)
ベタ:ひかりベタを数粒のみ
◎シュリンプ水槽(20cmキューブ)
レッドチェリーシュリンプ:ひかりエビを数粒
マーサハチェット:浮上性のチャーミーカラシンを少々
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アベニーパファー♀3匹を追加して2ヶ月になりました。
レイアウトはスドーの新流木 切株M type-2とGEXのリビングロックレッド。
水面の左上に浮いているのはブラインシュリンプ孵化用のタッパー容器です。
♀1匹は赤虫を食べなかったので、すぐに☆になってしまいましたが、ブラインシュリンプを与えるようになってからは残りの2匹は元気です。1匹はすぐに赤虫を食べるようになったのですが、この♀は相変わらずブラインシュリンプしか食べません。
もう1匹の♀と比べると2回りほど小さい・・・というか、もう1匹の食欲が旺盛なので一番大きくなっています。
古株の♂と合わせて3匹、ときどき小競り合いはありますが、比較的平和な毎日です。
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この2ヶ月間、病気もなく順調に来ています。
レイアウトはGEXのロックフェイスモアイとスドーの新流木切り株Mとコトブキの枝流木です。
ちなみに、モアイは「目が合うと怖い」という家族からの苦情で外の方を向いています(^_^;
メイン水槽の魚たち
・エンゼルフィッシュ:1匹
・トランスルーセント・グラスキャット:5匹
・ドワーフグラミー:ペア
・Gハニードワーフグラミー:3匹
・オトシン:3匹
・ブラックネオンテトラ:4匹
・カージナルテトラ:5匹
・コリドラス・パレアタス:3匹
リビングのパラドーム630の下にはアカメフグのレグラス300Rとアベニーパファーのレグラス350Rが並んでいます。
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ハチノジフグがわが家に来て10日になりました。
食欲旺盛で冷凍イサザアミ、冷凍赤虫を与えています。
他にはFD赤虫を食べますが、定番といわれるクリルはほとんど食べません。
今のレイアウトはGEXのツインモアイとスドーの昇竜石です。
底面フィルターと外掛けフィルターのテトラAT-20を併用しています。
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気が付くとこの(GEX リビングウッド ブラック)中でまったりとしています。
夜、いないな~と探してみると、たいていこの中です。
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ミドリフグの失敗体験から、心機一転、海水水槽を立ち上げることにしました。
参考にしたのは「OH!Fish水族館」の魚を殺さないバクテリア繁殖方法である「人為的アンモニア発生法」です。
これはアサリなどの生ものを使って人為的にアンモニアを発生させ、ろ過バクテリアを育てるというものです。
汽水で17日間まわしていたカルディア432(43L)を海水にして、生もの(アサリ、イサザアミ)を投入しスタートしました。投入後、数日間は亜硝酸濃度がテトラNO2試験紙の上限である10~20mg/Lを示しましたが、その後、徐々に亜硝酸濃度が低下し、16日目には試験紙の下限の0.5mg/L程度になりました。
この水槽はあらかじめ汽水でまわしていたため、多少はバクテリアが発生していたと思われます。結果として、2週間程度で亜硝酸を硝酸に変えるバクテリアが繁殖しましたが、新規の立ち上げだともっと時間がかかると思います。
17日目には生体(シマキンチャクフグ1匹)を投入しましたが、その後の亜硝酸濃度は安定しており、人為的アンモニア発生法による立ち上げに成功しました。
並行して汽水水槽も立ち上げました。
水槽はアクアシステムのルノアール310(約11L)。エアリフト式の底面ろ過と外掛けフィルター(テトラAT-20)を併用しています。
人為的アンモニア発生法を開始して4日目の海水水槽の水と、底砂(サンゴ砂)の一部を流用しています。汽水ということもあるでしょうが、海水水槽よりも速いペースで亜硝酸濃度が減少しました。
投入した生体の様子についてはもう少し落ち着いてから報告したいと思います。
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カルディア432はあらためて「海水水槽」として立ち上げることにしました。
目標はラクダハコフグの飼育に定めました。
その準備として、OH!Fish水族館の魚を殺さないバクテリアの繁殖方法である「人為的アンモニア発生法」に取り組みます。
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小遣いが入りましたので、アベニーパファーの水槽をコトブキ レグラスR-350 4点セット(17L)に変更しました。底砂も明るい感じにしたかったので、スドー クリスタルオレンジに変更しました。ちなみにフィルターは水質を考えこれまで使っていたテトラのAT-20のままです。
これでリビングの水槽は、すべてコトブキ製になりました。
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汽水水槽カルディア432のエアレーションをはじめましたが、給餌の際、水面に浮いた餌に気泡がまとわり付いて、ミドリフグが嫌がっている様子でした。そこで、tottoバブルストッパーをつけてみました。これをつけることで水面に気泡が広がることがなくなりました。
トップカバーのあるカルディア432では取り付ける場合、エアラインの取り回しが問題になります。そこで取り付けたのはエアライン用の開口部の真下なのですが、上部フィルターと干渉し、本来は水面から2~3cm出す必要があるのですが。十分な空間がなく、数mmしか確保できません。バブルストッパーミニの方がよかったかも・・・
あと注意点は、バブルストッパーの下の開口部とキスゴムの隙間です。
体長数cm未満の魚は中に入ってしまいます。このミドリフグも設置してまもなく、何度か入ってしまいました。その都度、必死にエアリフトに逆らって脱出していました。念のためエアの供給量を少なめにしておきましたが、進入防止用に粗いネットを張った方がよいかもしれませんね。
本体と水槽の隙間は稚魚が挟まる可能性があります。小さい魚がいる場合は注意ですね。
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土曜日恒例の水換えです。
汽水水槽は1/4を入れ替え、比重を1.010→1.014にしました。
環境の変化にミドリフグがもつか心配ではありますが、このまま行ってみます。
アベニーパファー水槽を変更する際、飼育水とフィルターは旧水槽から引継ぎました。
メイン水槽(65L):20L交換(1/3)
ミドリフグ用汽水水槽(43L):10L交換(1/4)
アベニーパファー水槽(17L):新規
アカメフグ水槽(12L):4L交換(1/3)
チェリーシュリンプ水槽(7.5L):2.5L交換(1/3)
ベタ水槽(5L):1.5L交換(1/3)
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休日なので、メイン水槽のパラドーム630Rと汽水水槽のカルディア432の水換えを行いました。
カルディア432は1/4を入れ替え、汽水の比重を1.008→1.010にしました。
メイン水槽(65L):15L交換(1/4)
ミドリフグ用汽水水槽(43L):10L交換(1/4)
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衝動買いしてベタ飼育セットの17cmキューブ水槽で飼いはじめたアカメフグに30cm水槽を用意しました。たまたま昨日、某ショップに行ったら土日限定&各日2個限定でコトブキ・レグラスR-300 4点セットが特売になっていたので衝動買いしてしまいました~(>_<)
設置場所も廊下からリビングへ移動、同じ淡水フグということで、アベニーパファー水槽と並べました。アベニーパファー水槽は安いフチあり水槽なのでリビングに置くには見栄えがイマイチ、お小遣いが出たら同じデザインのコトブキ・レグラスR-350に変更予定です。
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土曜日恒例の水換えは1日延期しました。
汽水水槽は1/4を入れ替え、比重を1.005→1.008にしました。時間をかけて比重を上げて最終的に1.017~1.019程度にして、海水フグも飼えるようにする予定です。
今回、ベタ水槽を撤収、シュリンプ水槽とアカメフグ水槽を変更しました。
メイン水槽(65L):15L交換(1/4)
ミドリフグ用汽水水槽(43L):12.5L交換(1/4)
アベニーパファー水槽(21L):10L交換(1/2)
アカメフグ水槽(12L):新規
チェリーシュリンプ水槽(7.5L):新規
ベタ水槽(5L):2.5L交換(1/2)
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水槽の立ち上げからまだ時間が経っていないので、今日も水換えをしました。
メイン水槽(65L):15L交換(1/4)
ミドリフグ用汽水水槽(43L):10L交換(1/4)
なお、アカメフグ水槽は立ち上げ後、毎日1Lずつ換水しています。
アカメフグ水槽(5L):1L交換(1/5)を毎日
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土曜日恒例の水換えです。
メイン水槽、アベニーパファー水槽の容量アップとミドリフグ用の汽水水槽も加わって、手間が増えました。
汽水水槽はミドリフグ受け入れのため3/4を入れ替え、比重は約1.005にしました。
あわせてベタ水槽とミドリフグのトリートメントに使った20cmキューブ水槽を撤収しました。
メイン水槽(65L):20L交換(1/3)
ミドリフグ用汽水水槽(43L):30L交換(3/4)
アベニーパファー水槽(21L):7L交換(1/3)
チェリーシュリンプ水槽(5L):2L交換(1/3)
ベタ水槽(5L)×2:2.5L交換(1/2)
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ゴールデンハニードワーフグラミー、コリドラス、オトシンクルスを新メイン水槽に引っ越しました。
残るはエンゼルフィッシュ、ドワーフグラミー、グラスキャットです。
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新メイン水槽になるコトブキのパラドーム630を本日、立ち上げました。
まだ濁りはありますが、水とろ過材は旧メイン水槽から移すことで慣らし期間の短縮を狙っています。
水槽台はエレクター。ワイヤーシェルフではゆがんで水槽が破損する危険性があるので、耐荷重100kgのウッドシェルフ(750×350mm)を使用しました。
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メイン水槽にキューブ水槽の魚を移動しました。
水草はコトブキ パラドーム630Rへ大部分を移動したのですっきりしています。
かなり混んでいますが、数日間辛抱してもらいましょう(^_^;
旧メイン水槽の魚たち
・エンゼルフィッシュ:1匹
・トランスルーセント・グラスキャット:6匹
・ドワーフグラミー:ペア
・Gハニードワーフグラミー:3匹
・オトシン:3匹
・ブラックネオンテトラ:5匹
・カージナルテトラ:5匹
・コリドラス・パレアタス:3匹
・コリドラス(白):1匹
なお、旧メイン水槽のGEXのカルディア アクロス 432ではミドリフグを飼育する予定です。
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アクアリウムを始めて3ヶ月が経ちました。
容量43LのGEXのカルディア アクロス 432から始まって、気が付けば、20cmキューブ水槽に17cmキューブ水槽4本、エビ用ボトルと増殖する一方・・・
そして今日、新たな水槽、コトブキのパラドーム630を注文してしまいました。
カルディアアクロス432の魚たちと20cmキューブの魚たちをまとめる予定です。
空いたカルディアアクロス432で何を飼うか?思案中です。
・エンゼルに襲われるかもしれない小型のカラシン類を避難させる
・アベニーパファーを複数飼育する
・汽水のミドリフグを飼う
・海水魚に挑戦してみる・・・etc
じっくり検討します。
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土曜の恒例の水換えですが、日中は体調がイマイチだったので夕食後に作業ました。
メイン水槽(43L):15L交換(1/3)
キューブ水槽(7.5L):2.5L交換(1/3)
ベタ水槽(5L)×3:約2L交換(1/3)
アベニーパファー水槽(5L):約2.5L交換(1/2)
チェリーシュリンプボトル(1L):約0.3L交換(1/3)
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土曜の恒例の水換えですが、昨日は体調がイマイチだったので作業を1日延期しました。今日はアベニー水槽の藻が増えてきたので、大掃除を行いました。
メイン水槽(43L):15L交換(1/3)
キューブ水槽(7.5L):2.5L交換(1/3)
ベタ水槽(5L)×3:約2L交換(1/3)
アベニーパファー水槽(5L):約4L交換(4/5)
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土曜の恒例の水換えです。
キューブ水槽とベタ水槽に緑色の綿状の藻が発生したので、大掃除を行いました。
コケ対策にスドーのアルジーデストロイヤー タブレットを入れてみました。効果があるといいのですが・・・
メイン水槽(43L):15L交換(1/3)
キューブ水槽(7.5L):3.5L交換(1/2)
ベタ水槽(5L)×3:約4L交換(3/4)
アベニーパファー水槽(5L):約2.5L交換(1/2)
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土曜の朝は恒例の水換えです。
メイン水槽(43L):15L交換(1/3)
キューブ水槽(7.5L):2.5L交換(1/3)
ベタ水槽(5L)×3:約2L交換(1/3)
アベニーパファー水槽(5L):約2L交換(1/3)
作業時間は約30分でした。
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トシボ7482さんのブログ「嬉しい熱帯魚」でアクアリウムで消費する電気代の概算を出してくれるサイトが紹介されていたので私も試してみました。45cmメイン水槽と20cmキューブ水槽、ベタ飼育セットの17cm水槽4本で計算してみました。
その結果・・・約4000円/月!
合計450Wのヒーターが消費する電力が無視できないのです。
ヒーターを使わない夏場は1000円くらいですけど年間で計算すると・・・やめておこう。
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月末になったのでメイン水槽の上部フィルターを洗浄しました。メイン水槽は今日で60日目、2ヶ月が経ちました。
メイン水槽の魚たち
・エンゼルフィッシュ:2匹
・ドワーフグラミー:ペア
・オトシン:2匹
・ブラックネオンテトラ:5匹
・コリドラス・パレアタス:3匹
・トランスルーセント・グラスキャット:6匹
・ヤマトヌマエビ:4匹
キューブ水槽はフィルターを水中式の「水作スペースパワーフィットS」から外掛け式の「テトラAT-20」に変更しました。ろ過材は「スドー濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプ」を充填しています。キューブ水槽は38日目。
キューブ水槽の魚たち
・ゴールデン・ハニードワーフグラミー:3匹
・コリドラス・アルビノアエネウス(白コリ):1匹
・カージナルテトラ:5匹
・オトシン:1匹
・水換え
メイン水槽(43L):10L交換(1/4)+上部フィルター洗浄
キューブ水槽(7.5L):3.5L交換(1/2)+フィルター交換
ベタ水槽(5L)×3:約2L交換(1/3)
アベニーパファー水槽(5L):約2L交換(1/3)
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水槽の数が増えたので手間は増えましたが、作業自体は習慣になり苦になっていません。
ベタは毎日スポイトで糞を除去しています。底にガラスビーズを敷いているので、糞がわかりやすいです。
アベニーパファー用水槽はいろいろな餌を試したせいで水が汚れたので、2日おきに1/2換水を行いました。結局、定番の冷凍赤虫に落ち着いたので、食べ残しを毎日スポイトで除去することにしました。
メイン水槽(43L):15L交換(1/3)
キューブ水槽(7.5L):3.5L交換(1/2)
ベタ水槽(5L)×3:約2L交換(1/3)
アベニーパファー水槽(5L):約2.5L交換(1/2)
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某ショップで行っていたテトラの外掛け式フィルターの改良を真似てみました。
ポイントは純正のろ過材を使用しないで、代わりにセラミックスリングを充填するだけです。
今回はベタ飼育セット付属のテトラAT-20にスドーの濾過バクテリア繁殖用濾材リングタイプを約300ml充填しました。
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魚の数が増えたのでの多めに水換えを行いました。
メイン水槽(43L):15L交換(1/3)
キューブ水槽(7.5L):3.5L交換(1/2)
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今年最初の水換えを行いました。
メイン水槽(43L):10L交換(1/4)
ベタ用水層(15L):8L交換(1/2)
キューブ水槽(7.5L):2.5L交換(1/3)
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週末恒例の水換えを朝一で行いました。
メイン水槽(43L)
・12/2(4日目):10L交換(1/4)
・12/4(6日目):8L交換(1/5)
・12/7(9日目):10L交換(1/4)
・12/10(12日目):10L交換(1/4)
・12/13(15日目):15L交換(1/3)
・12/16(18日目):10L交換(1/4)
・12/23(25日目):15L交換(1/3)
ベタ用水層(15L)
・12/10(4日目):5L交換(1/3)
・12/15(9日目):8L交換(1/2)
・12/23(17日目):8L交換(1/2)
キューブ水槽(7.5L)
・12/23(3日目):3.5L交換(1/2)
ベタはこの2~3日、元気がなかったので水質が落ちていた様子。まだ、水質が安定していないんですね。キューブ水槽とともに当面、水換え間隔を短くしておいた方がよさそうです。
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メイン水槽水槽を稼動して23日目。
カージナルテトラ2匹をキューブ水槽へ引っ越した際に、上部フィルターのマットを洗浄しました。
週末には3本の水槽をまとめて水換えしなければ・・・
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廊下の水槽が家族にも好評なので、この際だからリビングにも水槽を置くことにしました。
それを口実に?かみさんが花台としてスチール製コーナーラックを購入したので、そこを共同で利用することにしました。
はじめはベタ用の水槽or飼育ビンを並べる案もありましたが、ベタ用水層は模様替えしたばかりなので、3本目の水槽を新調することにしました。
このラックは強度が十分ではないので、大きな水槽は置けません。
検討した結果、水槽はアクリル製20cmキューブ水槽(7.5L)を選択しました。
外観を意識して、フィルターは水中ポンプ式の水作のスペースパワーフィットS、照明はGEXのクリアライトCL-11Wを組み合わせました。
フィルターはバクテリアが付いてきているであろうベタ用水槽で使っていたものと交換。水はメイン水槽から採水することで、慣らしを短縮。とりあえず水草までセットしました。
さて、この水槽では何を飼おうかな?
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今日も朝一でメイン水槽の1/4水換えをしました。
メイン水槽(43L)
・12/2(4日目):10L交換(1/4)
・12/4(6日目):8L交換(1/5)
・12/7(9日目):10L交換(1/4)
・12/10(12日目):10L交換(1/4)
・12/13(15日目):15L交換(1/3)
・12/16(18日目):10L交換(1/4)
ベタ用水層(15L)
・12/10(4日目):5L交換(1/3)
・12/15(9日目):8L交換(1/2)
2週間を経過したので、次回からはインターバルを空けようと思います。
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今日は朝一で水換えをしました。
メイン水槽(43L)
・12/2(4日目):10L交換
・12/4(6日目):8L交換
・12/7(9日目):10L交換
・12/10(12日目):10L交換
ベタ用水層(15L)
・12/10(4日目):5L交換
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ベタをガラス瓶に隔離したものの、見ていて狭苦しそうなので水槽を100円ショップで購入した仕切り板で区切ることにしました。水位は仕切り板の高さに合わせ低めに設定、飛び出し防止のためにプラスチック板で中蓋を作りました。
ついでに、カラーバリエーションを楽しむためにトラディショナル・ベタ 2匹をPET FOREST新百合ヶ丘店で購入。
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熱帯魚を飼う場合、「バクテリアが繁殖するまでの1~2週間は水だけを循環させること」とされている。
しかし、バクテリアはその水槽の中で発生する汚濁物質を餌に増殖するもの、餌のない水だけで繁殖したバクテリアが熱帯魚からでる糞や食べ残しの餌に適応していなければ意味がない、という考えから「パイロットフィッシュ」を導入してバクテリアの繁殖を促進することにした。
選択した魚は、丈夫といわれる「カージナルテトラ」5匹と「トラディショナル・ベタ」1匹。
ベタは混泳に向かないので、日動のアクアボックスで飼育することにした。
これらの魚は念のため水だけで1日循環させた後、導入しました。
さて、どうなりますことやら・・・
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それは突然やってきました。
先日、映画を見た帰りに、かみさんのお付き合いでガーデニングショップへ。
暇つぶしに併設の熱帯魚屋さんを眺めているうちに、かつてMac使いだった頃、3Dシミュレータ「AQUAZONE」で遊んでいたことを思い出し・・・実物に挑戦したくなってしまいました。
これまで「ペットを飼う」いう経験は小学生のころ犬を飼って以来です。
かみさんにダメもとで相談したところ、マンションの廊下の出窓部分がデッドスペースになっていて、そこを利用するならばという条件でOKをもらいました。
そして、ちょっと早い誕生祝いとして水槽一式をプレゼントしてもらいました。
日を改めて、YOSHIDA FISH FARMSへ出かけ水槽一式を揃えました。
手入れのしやすさを考えて幅42cm、高さ50cm、容量43LのGEXのカルディア アクロス 432を選択。
ここから私の Aqua Life が始まります。
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ダイヤル式ヒーターで設定温度を変えておくだけでもいいのね・・・
そうすれば、切れたら即、設定温度を上げればいいだけじゃん。
そのあとで、予備のヒーターを設置して設定温度を下げておけば、
ローテーションできて無駄がない・・・
価格差も数百円も違わない・・・早まったかぁぁぁ!?